カテゴリ:近代建築( 45 )

京都大学


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by abbey-t | 2010-12-15 01:44 | 近代建築

ネパールへの小道


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リトルワールドはアミューズメントパークではなく、世界各地からの建物を集めた博物館です。
建物はそのまま現地から移設、もしくは建材を運んできて復元しているものがほとんどです。
建物内の家具や小物も本物です。
そして、ひとつひとつ建物の敷地内も現地の雰囲気が作られていて、
その国の代表的な植物が育てられています。
イタリアのアルベロベッロの家にはミモザ、フランスのワイン農家の裏にはぶどう畑が。
アイヌの村には、麦が育ち、白樺が植えられえいます。


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ネパール仏教寺院も、ヒマラヤにある実存する寺院を復元したもの。
ネパールの国花はシャクナゲなので、リトルワールドでもその花の季節には、
寺院に上がっていくマニ輪とマニ垣(輪を回したり、石垣を通ることによってお経を読んだことにされる)のある祈りの道は、この花でいっぱいです。


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本堂内部の仏画や曼荼羅は、現地の絵師達によって何ヶ月もかけて描かれています。
25年前にリトルワールドが開館した頃は、まだその絵が描かれている最中でした。
絵師さん達が、黙々と描いていたのを覚えています。
薄暗くてよくわからないのですが、内部には砂絵もあります。
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by abbey-t | 2010-06-06 01:21 | 近代建築

初夏の六華苑



季節はずれですが、六華苑をここでまとめて。撮影は2008年5月19日。

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門から玄関まで距離がありますが、道が曲がっているので、すぐにはこの建物は見えません。
これは、そのように考えられているのだと思います。
木立の中に、この建物が見えると、どきどきします。
この塔は、すぐ近くを流れる木曽川の河口の景色を眺めるためだけに、作られたそうです。

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玄関。前回のステンドグラスの外側です。

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この洋館には、直接和館がつながっています。
広い芝生が広がって、その向こうは広大な日本庭園です。

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初夏のこの家は、風が通り抜け、両側の緑の庭がとても気持ちがいいのです。

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ずっと縁側に座っていたいぐらい。
ここの庭や部屋は、市外の人でも借りることができます。紅葉を見に行った時は、
結婚式と、それとは別に、一日中雅楽の演奏と舞の会が催されていました。

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建物も、室内の装飾も、庭も、ほぼ完全な形で残されています。
虹色のランプシェード、房飾りのついたものも特注品。ドアノブは木を彫ってあります。

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コンドルが好んで使ったバラのレリーフ。

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暖炉はイギリスから直輸入されたもの。そのため、この上にある鏡の位置がとても高いのです。

この規模の個人宅で完全に敷地全部が残っているのは、めずらしいのではないかと思います。


紅葉も新緑も、両方見に行けて満足です。
今度は、一代目さんの庭園に花の季節に行きたいです。
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by abbey-t | 2009-12-13 22:19 | 近代建築

三重県 桑名市 六華苑の秋



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諸戸氏庭園と、煉瓦の水路をはさんで隣接している六華苑。二代目諸戸清六さんのお屋敷。
隣の一代目とは、家も庭園も、全く異なる雰囲気。

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なんといっても、絵本に登場しそうな、優雅で愛らしい洋館が素敵。
この片田舎の一個人が、鹿鳴館を設計したコンドルに依頼できたのも驚きですが、
時々本人が建設の進捗状況を確認しにくるだけで、1度につき、当時のサラリーマンのお給料ひと月分を、支払っていたそうです。

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しかも、当主若干25歳の時に構えたお屋敷です。使用人30数人は、屋敷のすぐ外側の住宅に住んでいました。

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こちらの庭は、盛りだくさんの一代目さんの庭とは異なり、すっきりしていて、公園のようです。

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ここは2度目なのですが、建物だけで精一杯で、今回も庭は散策もできませんでした。
庭の写真も撮ろうとすると、一日かかってしまいます。紅葉もありましたから。

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家のつくりも開放部が多く、とても明るいのです。和館も南北両側に縁側があります。
家の裏、というものがないのですね。
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縁側で庭を眺めているだけで、過ごせてしまいます。
入り口の建物で、庭を眺めながら、お抹茶とお菓子がいただけます。
新しく建てられた、フレンチレストランも併設されています。2度とも結婚パーティーがあり、入ることはできませんでした。


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名古屋市内でも、これぐらいの広大なお屋敷はあったと思うのですが、分割されて売られ、
家だけが残っていたり、ということが多いようです。

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門の外はすぐ長良川で、伊勢湾への河口が広がっています。
この川を上っていくドライブは、ずっと景色がよく、温泉あり、長良川鵜飼もあり、山の景色もあり、
信号も少なく、おすすめです。
春は、桜と菜の花ロード、初秋には彼岸花も有名です。
今の時期だと、川向こうの「なばなの里」のイルミネーションも、とても豪華だそうです。

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六華苑は、年間を通じて公開されています。新緑の時期もとても気持ちがいいです。
次回は、その時の写真をお見せしますね。

紅葉はもうほとんど終わっていると思います。訪問日は2009年11月28日。


※建物内は撮影可能ですが、三脚は当然禁止です。

六華苑 桑名市サイト →
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by abbey-t | 2009-12-08 23:36 | 近代建築

三重県 桑名市 諸戸氏庭園



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隣の六華苑は、鹿鳴館を設計したジョサイア・コンドルが担当した建物が有名ですが、
こちらはお父さんの初代清六さんのお邸。

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とんでもないお金持ちです。なにしろ個人で桑名に水道ひいて寄付してしまった人ですから。
そして、経歴がとてもドラマティック。
もともと庄屋の家でしたが、父親が身上つぶして、その借金のかたに、貸した家に預けられたのだとか。


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そして18歳で実家に戻り、わずかな家財道具と船一隻、莫大な借金とともに、諸戸家を継ぎます。
そしてお米の商いで、わずか2,3年で借金を返してしまったのだそうです。

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家訓に「多忙の時は食事はとらない。1、2度の食事をぬいて空腹を覚えるようでは、金は儲からない」
「ごはんは、冷や飯。熱いご飯は食事に時間がかかる」
など、すさまじいです。こうして、お金持ちになって、江戸時代から残るこの庭園を買い取り、御殿を建てます。
お金持ちになっても相当の質素倹約ぶりだったそうですが、お家はとてもりっぱです。
そして、地域のためにも惜しみなくお金をつかっています。

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六華苑と違い、こちらは春秋の一時期の公開。御殿の中にも入れません。
庭はとても広く、風流でとても複雑です。紅葉もありますが、いろんな色にあふれていました。

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訪れたのは、11月28日ですが、もみじは少し色あせが始まっていました。
今年はやはり、全体に早いようですね。
そして、紅葉のあたり年ではないようです。

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ここはあまり人にも知られていないのか、静かでしっとりしていてよかったです。

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相変わらず、建物の写真が難しくて・・・。葉っぱの写真ばかりですけれど。
敷地の前後が、すぐ近くの木曽川からひいた煉瓦の水路で、とてもよい雰囲気です。
めずらしい、三つの煉瓦の蔵は必見です。


諸戸氏庭園 サイト→
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by abbey-t | 2009-12-02 22:43 | 近代建築

旧制松本高等学校


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30年前の夏に、Teeと仲間たちとこの場所に来た。

今のように、きれいな公園に整備される前だった。この庭も荒れていた。
その時はちょうど屋根に夕陽が落ちていく時間で、あたり一面、金色だった。
その光の中を、たんぽぽの綿毛が大量に舞っていた。
Teeが撮った、その時の写真が残っている。

この日は、ダンデライオンではなく、このヒマラヤスギの大木から、大量の緑の花粉が降っていた。
この時期に花粉なのだろうか、抹茶のようなきれいな緑の粉。
地面もどこも緑色がかっている。カメラにも積もっていくので、あわてる。
30年前は、この木はこんなに大きくなかったはずだ。ここに着いてまず、それに驚く。
建物はきれいに磨かれてそのまま残ってはいても、生きているものは、変化していく。
木々も、街も、私たちも。

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あの時がなつかしくて、数年後、旅の途中、ひとりで来たことがあった。
当時、Teeはアメリカにいたのだ。それすらも知らなかった。もう一生会えないと思っていたのに、
2年前、京都で偶然再会した。
そしてまた今はオーストラリアにいて、たびたび日本に戻ってくる。松本、金沢、京都をいったりきたり。

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バンカラで鳴らした旧制松本高等学校。のちに信州大学文理学部の校舎となり、昭和40年代のその役目を終えた。
現在の「あがたの森」全体がこの学校だった。現在は校舎がひとつと講堂しか残されていない。
今は図書室や、市民がいろんな目的で利用している。私たちが行った日は、ハロウィーンの仮想パーティが行われていた。
ほぼ昔のままの姿で残っている。

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講堂も美しくて、完全な形で残っている。羽目板のある木の階段が、この街の民芸家具を思わせる

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このイチョウの下のベンチで、ずっと話していて、結局、松本城も、大正時代の街も、有名な開智小学校も、
見にいかなかった。

教室の窓から、紅葉したあがたの森と、高い山々が見える。あの山が白くなったら、また見に来たい。
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by abbey-t | 2009-11-07 02:29 | 近代建築

京都御所西側の近代建築


(ひと月の間に何度も京都に行ったので、まだまだ続きます。)


御所を囲むように、おびただしい数の近代建築が残っている。西側を見ていく。

内部を自由に見学できる(平日のみ)のは、ほぼ京都府庁旧本館だけ。
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1904年(明治37年)国指定重要文化財。
ルネサンス様式というらしいのだが、優美なデザイン。
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室内の印象は、京都らしい雰囲気。
ガイドさんのお話によると、明治には、西洋建築専門の建築業者はいないため、
京都のいわゆる宮大工も施工に参加している。そのため内部天井の木部などは和風だ。
使われた木材も府内のものが使われている。
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中庭も、西洋式庭園ながら、平安神宮神苑を手がけた庭師七代目小川治兵衛が造った。
中心に植えられているしだれ桜は、桜守佐野藤右衛門が植えたもの、と案内板にある。
先々代ぐらいになるのだろうか。
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この階段をあがりながら気づいたのだが、桜の季節には、ここを上にあがるにつれ、
だんだんと窓からその桜が眺められるようになっている。
そういう雅なところが、さすが京都、と思う。

となりの京都府警察本部も、タイル貼りの戦前の建物。さすがにカメラを向けるのがためらわれる。

すぐ近所にいくつの明治、昭和初期の建物が並んでいる。
旧京都市立滋野中学校の角の丸い校舎が特徴的。

平安女学院 昭和館 1929年(昭和4年) 国登録有形文化財。
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明治館 1895年(明治28年)同じく国登録有形文化財もある。

旧聖三一大聖堂(日本聖公会 聖アグネス教会礼拝堂)1898年(明治31年)
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J.M.ガーディナーの建築。 アメリカの宣教師で建築家。
明治村の聖ヨハネ教会堂もガーディナーが手がけ、京都から移築されたもの。
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yumeさんのブログで内部を見ると、ふたつとも内部はよく似ている。

烏丸通りで見つけた、可愛らしい建物。キョーラク京都営業所。1920年代。
一般の会社社屋として、今も使用されている。愛らしい赤い屋根。
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やはり烏丸通りに面した瀟洒な大丸ヴィラもある。1932年(昭和7年)
ここは高い塀にかこまれていて、ほとんど中を見ることができない上、雨が強くて撮影できなかった。
大丸百貨店主下村正太郎の旧宅。本人がイギリスで見たチューダー形式を希望し、W.M.ヴォーリズに依頼。
ヴォーリズも宣教師で建築家。京都市内、滋賀県に多くの建築が残っている。

府庁を探している時に近くでみつけた、一般の邸宅をカフェにしている建物。
イベントスペース・SALAとなっている。
純粋な日本建築の中に洋館があるスタイル。ここはぜひ入ってみたい。
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地図と詳細は、やはりいこまいけ高岡を。写真もたくさんある。


参考文献:「近代建築散歩 京都 大阪 神戸編」(宮元和義・アトリエ5)
       「らくたび文庫 京の近代建築」(たかぎみ江)

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by abbey-t | 2009-09-25 21:47 | 近代建築

京都七条通 #2 近代建築



七条通の近代建築。


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旧鴻池銀行(グランヴェルジュ京都七条倶楽部)1927年(昭和2年)。
ロマネスク様式という、柔らかな優しいデザイン。
現在フレンチレストランになっている。


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旧村井銀行七条支店(SECOND HOUSE西洞院店)。1914年(大正3年)。国登録有形文化財。
↑と同様、小さな元銀行。こちらはちょっと厳しい、古典主義(古代ギリシア・ローマ様式)建築。
こじんまりした建物だが、4本の太いオーダーがあって、堂々とした雰囲気。
名古屋市内にも、こういう銀行がいくつか残っている。
中はカフェ・レストランとなっていて、内部は昔の雰囲気が残されているらしい。
昔の金庫室がギャラリーになっているそうだ。


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旧日光社七条営業所(なか卯七条新町店)1923年大正12年頃 国登録有形文化財。
「富士ラビット」はスクーターのメーカーで、長くその営業所として使われていたそうだ。
今は和食ファーストフードの「なか卯」が1階に入っていて、雰囲気がそがれるが、
なかなか面白い建物。2階はカフェもあるようなので、ここも次回は入ってみたい。
以前から拝見していたyumeさんの「京都ひとり歩き yume-cafe」の去年の記事で、
「なか卯」と、2階の「CAFE Rabbit」が紹介されている。
改築業者NEO建築設計室のサイトはこちら

以上3件は、食事やお茶のついでに、内部に入ることはできる。どこまで昔の状態が残っているかは不明。

この3件はすぐ近くにかたまってある。他に、「村瀬本店」というお肉屋さんの建物が、
1920年代のものとして、残っている。建設当時から1947年までは薬局であったそうだ。
函館で、こういう建築がふつうの八百屋さんであったりするのを見かけたけれど、
これも昔のままの姿で残っているのがうれしい。

駅から歩いて、西本願寺や龍谷大学の建築を見に行く時に、これらを眺めながら行くといいと思う。

七条通の近代建築は他に、旧京都野村生命ビル(セコム損保京都ビル)1937年、と、
旧不動貯蓄銀行七条支店(京都中央信用金庫本部別館)1930年、があるが、
上記の建築のような華やかさはない。

駅前の旧京都電燈本社(関西電力京都支店)1936年(大正6年)を見ながら、
七条通に入って、「富士ラビット」から順に見ていくのがよいと思う。

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地図になっていて、非常に詳しく参考になるサイト→「いこまいけ高岡 京都市 七条通 近代建築物」

この地図の東側にある京都国立博物館と、任天堂に行った時の様子は過去のブログを。任天堂付近は、観光スポットではないが、とても雰囲気のある町だ。レンタサイクルで、祇園や岡崎あたりまでポタリングがおすすめ。この近くにある五条橋のカフェ efishもとてもよい。



参考文献:「近代建築散歩 京都 大阪 神戸編」(宮元和義・アトリエ5)
       「らくたび文庫 京の近代建築」(たかぎみ江)

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by abbey-t | 2009-09-20 02:02 | 近代建築

緑の館


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一番好きな季節。
明治村は紅葉も桜もいいのだけれど、この季節が一番好き。
緑のグラデーションの中にいると、気持ちが洗われる。


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by abbey-t | 2009-05-10 23:26 | 近代建築

明治村の桜



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明治村 昨日。
毎年、この小学校の桜の樹の下でお花見をします。


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明治村全体では、まだ満開とはいえなかったのですが、とてもきれいでした。

昨年は花には遅すぎました。
一昨年は早すぎて寒く、建築ウォッチャーズみんなで、中井酒造のこたつにぎゅうぎゅうに入って、
飴湯と玉せんを、かじっていました。
3年前は、ちょうど散り始めたベストの日で、桜吹雪の中、しあわせでした。


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きのうは、桜の花の入ったおにぎりなどごちそうになって、はしゃいでしまいました。
桜って、人を酔わせますね。

ごちそうさまでした。
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by abbey-t | 2009-04-06 23:36 | 近代建築

忘れないことを忘れない。


by abbey-t

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